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宮本前衆議院議員、清水忠史衆院議員が、相次いで有田市議選(8日投票)に立候補している小西のりたみ候補の応援に駆けつけ
「しんぶん赤旗」近畿版より 有田市議選(8日投票)で日本共産党の小西のりたみ候補が奮闘。宮本岳志前衆院議員が4日、清水忠史衆院議員が5日、応援に駆けつけました。 宮本氏は、増税前の駆け込み需要すら起こらないほど経済が悪化しているのに消費税%などもってのほかと糾弾。消費税増税を止めさせ、日本を戦争する国にする憲法改悪ノー、安倍政権の暴走ストップの願いを小西候補に託してほしいと訴えました。 清水氏は、日本共産党が国保税の「協会けんぽ」並み引き下げを提案していることを紹介するとともに、小西候補が県内で4番目に高い有田市の国保税の1世帯当たり2万円値下げで奮闘していることを紹介。しっかりと質問し市民に議会報告することを約束する小西候補への支持を訴えました。 有田市で年ぶりの日本共産党議席の回復をめざす小西候補は、国保税値下げや、高校卒業までの医療費無料化、浸水・洪水対策など市民の願いを実現するために全力をあげる決意を表明。「共産党の議員がいれば議会は変わります」と支持を訴えました。
有田市民報(9月号外)の記事に期待の声
有田市議選・小西のりたみ候補を宮本岳志前衆院議員が応援
有田市議選(8日投票)で奮闘する日本共産党の小西のりたみ候補(67)=元=の応援に4日、宮本岳志前衆院議員が駆けつけ、街頭や演説会で必勝を訴えました。 宮本氏は、増税前の駆け込み需要すら起こらないほど経済が悪化しているのに消費税10%などもってのほかと強調。消費税増税を止めさせ、日本を戦争する国にする憲法改悪ノー、安倍政権の暴走ストップの願いを小西候補に託してほしいと訴えました。また、県内で4番目に高い国保税や、有田地方で唯一高校卒業までの医療費無料化を実施していないなど市民に冷たい有田市政を批判。国保税の1世帯2万円値下げや高校卒業までの医療費無料化などをかかげ、市民の声を議会に届ける小西候補を押し上げてほしいと訴えました。 小西候補は、ええことはええ、アカンことはアカンとはっきりものが言える共産党の議員が有田市に必要と力説し、支持を訴えました。
有田市議選・小西のりたみ候補が第一声
有田市議選が1日告示(8日投票)され、日本共産党の小西のりたみ候補(67)=元=が第一声をあげました。12年ぶりの党議席回復をめざします。 小西候補は、消費税増税ストップや安倍9条改憲ノーを訴えるとともに、ため込んだ7億円の基金を活用し国保税を1世帯あたり2万円値下げすることや、高校卒業までの医療費無料化、浸水・洪水対策などかかげ、支持を訴えました。小西候補の立候補に市民からは「有田市でも共産党の議員がいる。ぜひがんばってほしい」、「国保税が高すぎる。他の人はなかなか言ってくれない。期待している」、「市民の立場ではっきりモノが言える共産党の議員もいないと有田市は良うなっていかん」など期待が広がっています。 選挙は定数15に有力候補ばかり17人が立候補する大激戦です。現地選対は「しっかりと質問し、市民に議会報告する共産党議員は有田市に必要です。小西候補を押し上げてください」と支援を訴えています。
有田市議選挙告示日を迎える(9月1日)
日本共産党は小西のりたみ候補を擁立し、12年ぶりに空白克服をめざします。日本共産党の12年ぶりの立候補に「高い国保税をなんとかしてほしい」「消費税をあげられたらたまった門じゃない」「隣り町には共産党の議員がいるのに。有田市にも共産党の議員がないとあかん」など、市民から期待の声があがっています。 立候補者は定数15に17人。2人オーバーです。小西のりたみ候補は、元気いっぱい街頭に走り出しまた。前回の最下位は797票、日本共産党の参議院比例票は669票です。日本共産党と小西のりたみ候補を押し出す宣伝と支持を広げる活動が重要になっています。有田市の党組織は、有田市の有権者に家族や知人がある県内はもとより全国の党支持者の方に、ご協力を呼びかけています。「選挙」の「和歌山」をクリックしていただくと、有田市民報をご覧いただけます。よろしくお願いします。
党創立97周年記念講演視聴会(8月23日)を古座川町で開く
日本共産党古座川支部と串本支部が共催で開催しました。懇談では、「共産党は野党の共闘をほんまに大事にしている。たいしたもんや」 「13項目の政策協定って中身はどんなん?」「安倍首相の次は誰?と話が出てきて、野党もあるよと言ったが、政権構想をもっと打ち出さないと」「JCPサポーターって何?」など、たいへんにぎやかな「つどい」になりました。
日本共産党「有田市民報」(8月25日号) 子どもたちに希望を
日本共産党「有田市民報」(8月23日号)の配布始まる
日本共産党「有田市民報」(8月8日号)発行
有田市議選で決起集会
日本共産党有田市委員会は18日、清水忠史衆院議員を迎え、有田市議選(9月1日告示、8日投票、定数15)での小西のりたみ候補(67)=元=の必勝をめざす決起集会を開きました。 清水氏は、市民と野党の共闘により参院選で、自民、公明、維新など改憲勢力が憲法改正に必要な3分の2を割ったことを報告。「有田市で12年間、共産党の議員がいない。市民の声が議会に届かない。議会のことがわからない」と指摘し、国保税が県内で4番目に高いことなどを示し、小西候補の必勝で市民の声を議会にと訴えました。 小西氏は、32歳で有田市議1期を務めたことや「有田生活と健康を守る会」での活動を報告。消費税増税ストップ、安倍9条改憲ノー、国保税引き下げ、災害対策などをかかげ、市民要求実現のため全力をあげる決意を表明しました。 参加者らは、市民の声が市政に届いていない実態を語り、有田市になんとしても日本共産党の議席をと訴えました。 両氏は演説会終了後、市内各地で街頭演説しました。
倉林明子副委員長「比例は共産党」
総選挙公示 山下芳生副委員長が街頭演説
有田川町議選 ますたに憲、たくだ潤司両候補が第一声
新春のつどい
衆院和歌山1区に前久さん