宮本たけし比例候補が訴え
宮本たけし近畿比例候補は21日、和歌山県海南市と和歌山市で街頭演説しました。
宮本氏は、格差と貧困を生み出したアベノミクスを批判。最低賃金1500円も、消費税減税も、万円給付も、財源のため富裕層と大企業に応分の負担を求めることも、自公政権ではできないと指摘し、政権交代で景気を回復させようと訴えました。また気候危機の打開でも温室効果ガス削減の国際的責任を果たせない自公政権を告発。ジェンダー平等でも、党首討論で選択的夫婦別性やLGBT法案にただ一人賛成の手を上げられない岸田首相の醜態、平和の問題でも核兵器禁止条約への参加を拒否するなど、国民に背を向けた姿を示し、「4つのチェンジをなんとしてもやらせてほしい。比例は日本共産党へ」と訴えました。
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